2017年07月21日

嫁がバツイチなんだけど、前の夫に嫉妬する俺はおかしいのか?

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。身体目的だね。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。41歳でかわいいとかありえねえ~
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。
でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1,000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょ うし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスす ると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。 おっさんむりするなよ~

しんでしまうよ



hhtaikendan at 00:00|PermalinkComments(0)嫁・妻との体験談 

2017年07月20日

一度母レイプしてから従順になりフェラチオしてくれる

今夜は父が帰ってこないと連絡があったので、夕食のあとリビングでTVを見ている
母のそばで僕はパンツを下ろし「母さん。舐めてくれよ。」と言ってやりました。
金曜の夜中は母もかなり僕を受け入れたので、もうレイプという形はとらなくてもい
いかと思っていたこともあって、それほど嫌がられずに舐めてもらえると思っていま
した。しかし、結果は思いきり頬を殴られました。今でもヒリヒリしています。
いつもならその場で母をレイプしてやるところですが、今回はおとなしく引き下がり
ました。もちろん考えがあってのことです。
9時頃、母が風呂に入ったので僕はビデオカメラをもって気付かれないように風呂場
に近付きました。母が湯舟から上がって体を洗い出した頃を見計らって、そーっとド
アを開けました。母は椅子に腰掛け前かがみになって髪を洗っているところでした。
ドアが開いたことにまだ気付いていませんでした。ビデオの液晶画面を見ると湯気で
レンズが曇ってしまったのか何も映りません。慌てて指でレンズを擦りました。
かろうじて撮影できるようになりましたが、そのとき母に気付かれてしまいました。
「なにをしているの!」
「このあいだ言ったろ?次はビデオに撮ってやるよって。」
「・・・・」
「母さんのオマ◯コばっちり映ってるよ。」と嘘をついてやりました。
「あなたって子は・・・」と言って泡だらけの手で顔を被って泣き出しました。
僕は風呂場の入口のそばにある洗濯機にビデオを置き風呂場の中が映るような角度に
傾けて録画を始めました。そしてパンツを脱いで僕も風呂場に入りました。
母は「な、なに?大声を出すわよ!」
「ああ、いいよ。近所の人が警察を呼ぶかもしれないけど、母さんがそれでもいいん
だったらね。」僕はシャンプーで泡だらけの髪を両手でつかみチ◯ポを母の顔の前に
持っていきました。母は顔を背けましたが僕が思いきり髪をつかんでいるので
「痛い!」と言ってまたこちらの方に向き直る格好になりました。
「ほら、舐めてくれよ。」
「いや!そんな事はしないわ!痛いから、手を離しなさい!」
そんなことをしばらく繰り返していると母も今までの経験からか諦めてチ◯ポをくわ
えました。
「舌の先でチ◯ポの先っぽを突くように舐めてくれよ。」
母は眉間にシワを寄せながら苦しそうな表情で言われるままに舐めました。
僕が少し腰を振ると歯が当って痛かったので「歯が当って痛いよ!」と言うと歯が当
らないように舐めました。舌がチ◯ポに絡んでとても気持ちがよく、あっという間に
口の中に射精してしまいました。母にはもう抵抗する気力も無くなってしまったのか
そのあと浴槽に手をかけさせ後ろからオマ◯コに入れたときは全くされるままでした。
風呂から上がってからも寝室でビデオを回しながらまた犯しました。



ピル服用している叔母と中出し近親相姦

僕雄一、22歳の大学生。
叔母の言いなりになってから丸6年になる。

この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めていた父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。

俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラブったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。

俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。

一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。

叔母はこのとき36歳。

女にだらしなかった夫を追い出してバツイチ。

ビジネススクールや学習塾の講師をやってるむちゃくちゃ気の強い女だ。

他人から見ると美人らしいが、この頃の俺は、気が強く何かと小うるさい叔母が嫌いだった。

が、そんな叔母も同居し始めて二人きりになってみると予想に反して案外優しい。

俺の身の回りのことも行き届いてるし、なにより母親みたいにつまらん干渉をしないのが心地良かった。

俺は開放感を楽しむ生活を送っていたが、講師という仕事柄、学校の成績に関してだけは厳しかった。

でもそのおかげで1学期はほどほどに良い成績で終えることができた。

夏休みは毎晩遅くまでテレビを見て毎日昼頃まで寝坊するだらしない生活を送っていたが、逆に叔母は学習塾の夏期講習やらなんやで忙しいらしく、毎日カリカリしていた。

ちょうど8月に入った頃。

ある日曜日の昼頃に俺を起こそうと叔母が部屋に入って来た。

俺はエアコンを使わずにトランクス一枚で寝る習慣だったので、その日もパンイチで寝てた。

叔母は俺の姿を見るなりベッドに腰を下ろすと、ニヤッと笑いながら股間に手を伸ばしてきた。

恥ずかしい話だが童貞だった俺は、この突然の出来事にエッチな気分どころか怖くてじっとしていた。

叔母は「なに緊張してるの?」と言いながら俺のトランクスを少しずり下げた。

昼近い時間でもちょうど寝起きだったので朝起ち状態でビンビンに勃起している。

叔母はそれを優しく握ると、俺の目を見つめながら最初はゆっくり、そして徐々に早く激しくしごき始めた。

いくら怖くてもこんなことをされたら気持ちよくてたまらない。

物心ついてから他人に触られたことのないペニスはすぐに限界に達して射精してしまった。

叔母の手や腕、ベッドのシーツなどに俺が放った精液がべっとりと付着した。

俺はどうして良いかわからずに、恥ずかしさと興奮から汗びっしょりで呆然としていた。

そんな俺に叔母は「シャワーを浴びて綺麗にしなさい」と言いながら部屋から出て行った。

俺は言われた通りに汚れたペニスや汗をかいた体を綺麗に流して、とりあえず部屋に戻った。

しばらくすると再び叔母が部屋に入ってきたが、その姿を見て俺は息を呑んだ。

短めのTシャツに小さなショーツだけだったからだ。

叔母は俺の横に座ると・・・。

「私が面倒を見てあげているんだから、あなたも叔母さん孝行しなさい」

そう言いながら俺をベッドに押し倒すと体を重ねてきた。

そのまま叔母にされるがまま、ファーストキス、童貞、その日のうちにすべて、血の繋がった叔母に奪われた。

もちろん女性の体やセックスには人並み以上に興味があったが、相手は血の繋がった実の叔母だ。

子どもの頃からよく知っている実の叔母が甥の俺にこんなことするなど考えてもいないこと。

しかも何の前触れも無く突然起こった出来事だったから、まったく心の準備も出来ていないうちに叔母の欲望の求めるがままに、幾度となく立たされては射精する・・・そんな感じだった。

その日から俺は“抱かれる男”。

完全に叔母の性欲の吐け口にされてしまった。

当時の俺は、近親相姦なんて作り話か変質者がやることのように思っていたし、母親や叔母をセックスの対象として見たり考えりすることなど一度もなかった。

だから叔母と関係するようになってからしばらくの間は精神状態が不安定になり、頭痛や吐き気、不眠に襲われたり、叔母と交わった後、自己嫌悪から不意に自殺したくなったりもした。

しかし、昼間は(こんな変態じみたことは2度としないぞ)と思っても、夜になり叔母が妖艶な笑みを浮かべながら迫ってくると金縛りにあったように体が動かなくなった。

唇を吸われ舌を絡められ体中を舐め回されていると、昼間の決意など吹き飛んでビンビンに勃起してしまう。

そして叔母に導かれるがままにその熟れた体に勃起したペニスを幾度も突き入れてしまう。

危険な誘惑と異常な興奮。

全身の毛が逆立つような刺激と突き抜ける快感。

言いようのない虚脱感と激しい後悔。

それの繰り返しで発狂寸前だった。

そこで俺は、(これはセックスじゃない。オナニーをしてるんだ)と自分で自分を騙すようになった。

物事なんでも1人でやるよりも2人のほうが楽しい。

だから俺と叔母はお互いの体を使って2人で一緒にオナニーしているだけなんだ。

そう自分に言い聞かせた。

(それに、これは叔母から始めた事であって、俺はある意味強姦被害者と同じじゃないか)と、思うようにした。

すると急に気が楽になった。

高校生の年頃ならば毎晩オナニーしても全然おかしなことじゃない。

俺は完全に吹っ切れた。

そして叔母と2人して、完全にセックス中毒患者の生活に陥ってしまった。

叔母にしてみれば、当時の俺は従順な性奴隷。

いつでも好きなときに可愛がれるペットのような男。

今でもそうだが若い俺は一度や二度射精しても叔母の愛撫ですぐに勃起する。

たぶん理想的な相手なんだろう。

俺の側から言えば、言うことさえ聞いていればこれ以上ないほどの興奮と刺激を与えてくれる叔母は天使だ。

しかも学校に行けば「女のアソコが見たい」「早く童貞を捨てたい」みたいな話ばっかりしている同級生の中で、俺だけは友達たちに言えない快感を毎晩のように味わっている。

俺は優越感に浸った。

それ以来6年間、風邪など体調的な理由で出来ない日以外は、ほとんど毎晩のように叔母の言うことを聞いてやってるし、俺のおねだりを聞いてもらっている。

毎晩10時近くなると、まるで条件反射のように風呂に入り、部屋で叔母を待つ、あるいは叔母の部屋に行く。

2人とも早く帰宅した日などはもっと早い時間からじっくりと交わってしまう事もしばしば。

俺と関係を持つようになって、妊娠を恐れた叔母はピルを服用するようになった。

万が一甥の子供を身籠るなどということになれば、叔母の人生は破綻するし、俺だってまともな人生を歩けなくなるからだ。

ピルの服用でコンドームは使わないが、それでも叔母の周期から計算して安全日は中、危険日は外に出す。

年間250日、平均2回射精するとして、6年間で3000回も叔母の体の内外に精液をぶち撒けた計算になる。

大恋愛の末に結ばれた夫婦だって6年間もこんな生活を続けることは無いだろう。

プレイ内容も色々と覚えさせられた。

SM以外のことはほとんど経験させられた。

関係が始まったばかりの頃の俺はほぼマグロ状態で、叔母の一方的な愛撫とセックスだったが、しばらく経つと愛撫でも叔母を満足させるために女の悦ばせ方を徹底的に仕込まれるようになった。

たとえばクンニ。

叔母の言う通りに女性が悦ぶ舐め方、感じる舌の使い方、責め方を教え込まれたので、この歳で俺にクンニで勝てるような男は探してもそうはいないだろう。

同じように指の使い方や挿入後の腰の突き入れ方、動かし方も叔母に口うるさく指導された。

おかげでかなり上手いほうだと思う。

逆に困ったこともある。

叔母は口うるさい分、まるで風俗雑誌で読むプレイのようなことをしてくれるので、俺の体がそれに慣れてしまい、ちょっとやそっとじゃ感じなくなってしまったこと。

それと、同年代の女の子相手に叔母に教えられたテクニックを使うと、とんでもない遊び人だと思われてしまうことだ。

俺も高校、大学は同年代の子と付き合い、当然セックスする関係に発展することも何度かあった。

しかし、セックスだけで言うなら同年代の子からは叔母から与えられる快感を得ることはできない。

3回射精した直後でも勃起してしまうほどの口技舌技など、テクニックやその内容の濃さで叔母に勝てる若い子など、大学生の俺の周りの女性の中にいるはずも無い。

だからデートでセックスしても、どうしても物足りなさを感じてイライラしてしまう。

イライラしたまま帰宅すると、その俺のイライラを見透かしたように誘ってくる叔母。

俺もそんな叔母の体をねだり、気が済むまで交わって、やっと満足して眠ることができる体質になってしまった。

2年前に俺の両親は帰国したが、今度は北海道に転勤してしまい、叔母との同居は今も続いたまま。

今でもほぼ毎日のようにこんなことをしてしまっている。

こんな生活を送っている二人だが俺に恋愛感情は無い。

あるのは親族としての家族愛のようなものだけ。

叔母の気持ちは解らないが、叔母も俺を男として愛しているというような気持ちは無いと思う。

というのも、俺が他の子と恋愛しても、セックスしたことを話しても怒ったり嫉妬することは無いからだ。

「私と若い子とどっちが良いか比べてみなさい」

そう言いながら普段よりも激しくしつこいセックスになる事はよくあるが、俺が叔母を拒んだりせずに“抱かれる男”“素直な甥”でいさえすれば必要以上に拘束したりもしない。

愛が無くても、叔母が相手でも、セックスは楽しいし、なにより気持ち良い。

それだけで十分だと思う。

逆に考えれば、俺と叔母の関係は、変な恋愛感情に邪魔されず純粋にセックスを楽しんでいるだけだから飽きもせずに長持ちしているのだろう。

恥ずかしさも遠慮も責任や義務も無い。

ただ性的な快感を得るために俺は叔母の体を、叔母は俺の体を貪欲に求め合っているだけ。

こんな都合のいい相手はどこを探してもいないだろう。

それにしても最近、(こんな生活がいつまで続くのだろう?)と時々不安になる事がある。

叔母は40を過ぎたが性欲は激しくなる一方だし、俺は俺でそんな叔母と毎日のようにやりたい放題の生活。

当然といえば当然だが、この6年間一度も本来のオナニーなんかしたことがない。

歯止めのない肉欲生活に溺れきった二人は今後どうなってしまうんだろう。

俺が就職して叔母の所から出て再び戻ることがなければ2人の関係は解消されると思うが、俺は叔母の体とテクニックから得る快感を捨てる自信がないし、今のところ捨てたくはない。

叔母も都合の良い俺を簡単に追い出すことが出来るのかといえば、たぶん無理だろう。

そう考えると、俺たちはこの生活から抜け出せずに、このままずるずる続けてしまいそうだ。


2017年07月19日

高校生の時付き合った彼女から酷い事をされた

僕が高校生の時、付き合っていた彼女のせいで女性恐怖症プラス、変態になってしまいました。

僕が17の時、初めて彼女ができました。名前はユウカ(仮名)といいます。

同じ高校でクラスも同じ、僕の方から告白し付き合うことになりました。

ユウカは顔も整っており、スタイルも抜群でした。そんな彼女ができたことを当時は自分でも信じられないくらいです。

しかし、ユウカは気が強くとてもわがままでした。反対に僕は、言いたいことを口にできないようなおとなしい性格です。

付き合いはじめの1ヶ月くらいは、お互い慣れていないこともあり、気を使い合っていたのですが、そのうちユウカはどんどん本性を現して

きました。僕は完全にユウカの尻に引かれておりました。

ユウカは自分の機嫌が悪いときは、僕のことを完全無視、逆にテストの勉強などで僕が忙しいときでも、自分の気が乗っているときは、全く

遠慮せずに強引に遊びに連れて行かれたりしていました。

ユウカは僕が初めての人ではなく、男性経験もそれなりに豊富でした。

そのせいか、ユウカは僕とのセックスには不満だったようです。最初はもちろん何も言われなかったのですが、回数を重ねるうちに不満を口

に出すようになりました。

「K(自分)って早いよね」とか、「前の人としたときはもっと気持ちよかった」など、自分にとってはひどく傷つくようなことも、平然と

言い放ちます。

たしかに、僕は早漏だし、セックスの経験もなかったので何も言い返せませんでした。

ユウカは男友達も多く、僕にとっては不満でしたが、もちろんそのことに対してユウカに意見できるほどの度胸は僕にはありません。

そして、ある日を境に僕にとって、最悪で忘れられない日々が始まろうとしていました。

その日僕はユウカと一緒に、クラスメートのたかしの家に遊びにいくことになりました。

僕はたかしとは、あまり仲が良くないのですがユウカは学校でもいつもたかしと親しげに話していました。

僕はその姿を見るだけで、嫉妬に駆られておかしくなりそうでした。この日も本当はたかしの家など、行きたくはなかったのですが、ほうっ

ておくと、一人でもたかしの家に行くのではないかと心配になり、僕も行くことにしたのです。

それにたかしは、身長も高く学年きってのイケメンです。

その日、たかしの家は親が仕事で留守にしており誰もいないので、僕たちはたかしの家で徹夜で飲むことになりました。

僕はお酒など飲まないので、すぐに気持ち悪くなりました。ユウカとたかしはドンドンお酒を飲んで盛り上がっています。

僕はすぐに眠くなってきました。

「ねえ、Y、もう寝たら?眠そうだよ」

「・・・え」

僕は2人を残して眠るのは何かイヤだったのですが、お酒のせいで睡魔に襲われていました。

「あたしたちはまだ眠くないからここで飲んでるけど、Yは先に眠って来なよ」

妙に僕を寝かせたがるのが気に入らなかったが、我慢の限界だったので僕は二階のたかしの部屋を借り、仮眠をとることにした。一眠りして

すぐ戻る予定だった。

しかし、気がつくともう朝の4時近くだ。5時間も寝てしまった。僕はゆっくりと布団から身を起こした。頭ががんがんする。

2人は二階にはいなかった。まだ飲んでいるのか?僕は部屋を出て一階のリビングに向かった。

階段を下りたところで、何か物音がした。やはり2人はまだ飲んでいるのか。僕はイライラした。

リビングに顔を出したが2人の姿はなかった。

「・・・・・・あれ?」

どこに行ったのだろう。僕は辺りを見回した。たしかにさっき物音が聞こえたんだけど・・・

ちゅぱちゅぱ

奥の部屋から、物音が聞こえた。

「・・・・・・何の音だ?」

僕は奥の部屋の襖の隙間から、部屋の様子をうかがった。

「!!」

その時僕の目の前に、信じられない光景が飛び込んできた。ユウカは下半身を露出した状態で、たかしのモノをくわえていたのだ。

「ふふふ、たかしすごいね。二回もいったのにもうこんなギンギン」

「!!!」

僕は放心状態になった。二回?いった?何をいっているんだ?

僕の頭の中は真っ白になり、身体は金縛りにあったように指一本動かなかった。

「はあはあ、あ〜、気持ちいい。でも、いいのか?彼氏上にいんのに」

「うん、いいの。あいつマジ下手だし、いくのも超早いから」

「!!・・・」

僕は現実を受け止めることができなかった。

「ねえ、それより早く入れてよ。またあたしの中にたかしのザーメン注いで」

「・・・な、なかに?」

信じられないことに、ユウカはたかしに中出しされていたらしい。しかも自分からそれを望んでいる。

パンパンパンパン

イヤらしい音が僕の耳の奥に入り込んでくる。

「あ!あああ!はあ、はあ、気持ちいいよぉ」

たかしはユウカを後ろから激しく突いていた。僕ならもうとっくにいっている勢いだ。

「ああん!はあ、はあ、ああああぁぁん!あ!い、いっちゃう!!はあはあはあ、あんあんあん!いっちゃうよぉぉぉ!」

「はあはあ、いいよ!いっちゃえよユウカ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「あああああぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!い、いくぅぅぅぅ〜〜〜〜!!!」

ユウカの腰ががくりと落ちた。

僕が寝ている間、ユウカはこんな大声で喘いでいたのだ。僕の目から涙がこぼれた。あまりのショックと屈辱のために。

しかし、僕はこの時時運でも思いもよらない行動に出た。僕のペニスは興奮しギンギンに立っていたのだ。僕は自分のペニスを手に取りゆっ

くりとしごきだした。屈辱にまみれながらも、何ともいえない快感だった。

ユウカとたかしは正常位に体位を変えた。

たかしはユウカを抱きかかえるように濃厚なキスをし、ユウカもたかしの首に腕を絡ませ、激しく顔をこすりつけている。

そして再びたかしのこしが、激しく揺れた。

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ああぁぁぁぁ!!気持ちいい!!あんあんあんあん!!もっと突いてぇぇ〜〜〜〜〜!!」

「ちゅ・・くちゅ」

ユウカはたかしに激しく突かれながら、激しいキスをしている。

「・・・・・・・・うっ!」

どくんどくん

僕のペニスから大量の精子が溢れ出た。情けないことにもういってしまった。自分の彼女が他の男と激しいセックスをしているのを見なが

ら。

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あああ!!いくぞ!!」

「ああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜、いってぇ〜〜〜!あたしの中にたかしのザーメン注いでぇぇぇ〜〜〜〜!!!」

「・・・・・・・」

こんなに大声で喘いでいるのに僕はなぜ気がつかなかったのだろう。あしかし、そんなことは今となってはどうでもいい。僕のペニスは再び

びんびんになっていた。僕は再び自分のペニスを握り、手を上下に動かした。

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

「あああーーーーー!!!いく!!いくぞぉぉぉぉぉーーー!!!ユウカ!!」

「あああぁぁぁぁん!!出して出して出してぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!!!たかしぃぃ〜〜〜!!!!」

ドクンドクンドクン

たかしの精子が、ユウカの中に流れ込んでいく。

「はあ、はあ、はあ、す、すごいよ・・・たかし」

2人は長い間からみあったままだった。

僕は二回目の射精を終え、1人二回へ戻った。

僕は1人布団の中で泣いていた。下から水の流れる音がする。2人でシャワーでも浴びているのだろう。もはや、僕のことなどどうでもいい

かのような行動だ。隠す気すらないように思える。

しばらくしてユウカだけが二回に、上がってきた。

「あ、まだ寝てたの?なんか汗臭いからシャワー借りてたよ」

「・・・・」

ユウカは僕の様子に気がついたようだった。

「・・・見てたの?」

「・・・・・ふざけんな!」

僕はこれまでユウカには見せたことのないような顔と声で、迫った。

「・・・・・・」

ユウカはただ黙っていた。

「なんとか言えよ!」

「・・・・うっさいなぁぁ!」

「!!・・・・」

僕はここでユウカが逆切れしてくるとは思ってなかったので、思わず黙ってしまった。

「セックスくらいでぐだぐだ言わないでよ」

「!!!・・・・んだよ・・・なんだよそれ!」

「じゃあ別れる?」

「・・・・」

僕は黙ってしまった。僕はこんなことをされても、まだユウカが好きだった。

「Yのチンポじゃ感じないんだよね。あたしと付き合っていたいなら、他の男とセックスするくらい我慢しなよ」

「・・・・・・うううう」

僕は情けなくも泣いてしまった。

しかし、結局この時僕はユウカと別れることができなかった。



2017年07月18日

えー本当にお触りOKの痴漢待ちJKがいるの?

昨日電車で痴漢をした。高校生のオマ〇コ辺りを正面からさすったった。
俯いたまま、無言でされるがままのJK。
肘で胸もさすったった。
乳首あたりをクリクリと。

次の停車までの20分間、ひたすら痴漢したった。
これで3度目。いつもと同じ時間の同じ車両で。

今日は太ももの付け根から人差し指を這わせて
強引に下着の中に入れたった。

マン毛でザラザラした地点を経由して下部へ・・・
グチョグチョやんけ。
ぬるっぬるでスルスル指が滑った。

ゆっくり、ゆっくり円を描くようにその付近をさすったった。
パンティーの反発で指がすれた。

下を向きながら、頭を押し当て腰を引きながら抵抗をしてきたが
それがかえって、俺の指を強引にさせた。
その結果、軽く指の先端が穴にかかった。

やがて駅につくと早足でさっていったが
俺の指はまだ濡れていた。



hhtaikendan at 01:00|PermalinkComments(0)JK・JC・JS | 痴漢告白