2017年12月23日

年上のパートさんの胸の大きさと、腰のくねらせ方が魅力的で独身の私には堪らない刺激

ある病院の総務課勤務の男性です。26才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。

ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。
面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。

何人目かで面接に来た女性に目が止まりました。
年齢は28歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。

前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。産後でもあるでしょうがふくよかな胸が印象的でした。

条件も満たしているので、採用をすることになりました。仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。むろん香水なんかではありません。母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。

佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より2歳、年上でしたので、
「姉さん」
と呼んでいました。

胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナをうらやましく思いました。

半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。

佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、二人で探しに行きました。
「探し方がへたくそなんだよ」
なんていいながら、奥の棚で見つけました。

そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。
「あ!ごめん」
というと、
「ううん、いいよ」
といいながら、私の手をとって自分の胸に当てます。

柔らかくて大きい胸です。思わず顔を埋めました。なんともいえない女性特有な香りです。
右手はスカートの下からショーツをまさぐります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。

佐藤さんは、
「うっ!」
と低い声を出します。倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。

そこはもう、ベトベトに潤っていました。
佐藤さんは、
「違う場所でゆっくりね」
と言い残し、倉庫から出て行きました。

残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。
呆然としながらカチンカチンになったペニスをブリーフの中に手を入れて位置を直しました。

尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュでふき取って、深呼吸をしてから事務所に戻りました。

佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。

胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
「明日は、半日だから午後から空いています」
と書かれていました。

その夜は、興奮して寝付かれませんでした。
翌日、皆より一足早く、駐車場に来て車の中で待機していました。

佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。
いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して500mくらいのところで、後ろから来た私の車に乗り込みました。

佐藤さんは、
「軽く食事をしない?」
というので病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。
普段はおしゃべりばかりしている二人が、この時はかなり口数が少なくなります。

どちらから言うとでもなく、山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベットで横になりました。
佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。

私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。
私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。

予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。白い薄手のビキニに陰毛がすけて見えます。

胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。母乳が出てきます。
母乳の味はうまくもまずくもありませんがとめどなく出てくるミルクを飲み続けました。

佐藤さんは声を漏らしてあえいでいます。
ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。

濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。舌で舐め上げます。

佐藤さんは大きなため息をたて腰を小刻みに動かします。
愛液はくせもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。

佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。すぐにも射精しそうです。

お互いに、しばし、相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。
ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はきつくて気持ちがいいです。

激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。
射精するのはもったいないので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。

子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今も、その状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。

「また、当分出来ないから、続けてしましょう」
と佐藤さんが求めてきます。

私も今度は射精しようと気合が入ります。佐藤さんが2回・3回と絶頂を迎えたので、
「こっちもイクよ」
と言うと、
「中に入れて」
といいます。

「え?マズイでしょ」
と聞き返せば、
「大丈夫よ」
というので、そのまま膣内へ射精しました。

佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。
私も続けて浴びました。

佐藤さんはショーツを履いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら、
「私は充分いい気持をさせていただいたから今度はアナタの番よ」
といい、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。

佐藤さんは、
「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」
とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。

「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」
なんて言われると嬉しいものです。
我慢も限界です。

「イクよ」
と伝えると、
「いっぱい出して」
といいながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口にくわえている姿はとても卑猥で興奮の極致です。

「あぁ~出る!」
射精は佐藤さんの口内でした。

それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。
佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。
佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。

その後、佐藤さんとの肉体関係がないまま、しばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。

「え?ダンナとはSEXは出来ないはず?」
佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。

もしかして、妊娠した子供は俺の子か?
複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。


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2017年12月22日

ホテル代も食事代も出してくれる便利な穴人妻

19歳で学生してた時に38歳の人妻とメル友掲示板経由で知り合う。
年上だったけど失恋直後だったのもあり、特に会うつもりなくメールしてた。

色々話しているうちに、旦那の浮気で酒浸りということが判明。
冷やかしがてらちょこちょこ話を聞いていたら、男は上司のエリートの旦那しか知らない。30歳の頃まで痴漢にあっていた、ということがわかった。

程良くいい女の気配がしたから、つかず離れずで彼女が出来てもなんとなくメールを続ける。
そのうち一度会ってみたいという連絡があったので「セックス無しでわざわざ遠くに会いに行くなんて無理」とふざけて言ってみた。

本人もまさか年下男に実際にセックスの相手にされるなんて思ってなかったようで、「どうせ会ったらセックスしたくなくなるだろう」とたかをくくって会ってみる事にしたそうな。
待ち合わせの場所に先回りして、遠くから容姿を確認してみたら、細身で清楚なまずまずな主婦登場。

チンコに相談してみたところOKだったので、会うなりタクシー呼んで乗り込む。
訝しがる運ちゃんに「一番近くのラブホテルまで」と人妻さんにメモ渡して言わせる。

真っ赤な表情で、うつむいて。パニック顔のままホテルに到着。
直接話した言葉は、「こんにちは、○○○ですか」の名前確認だけ。

ホテルへ入ってしばらく着衣のまま後ろから抱く。
ちょっと震えてた。

何もしゃべらず、10分後に、「いくよ」とだけ言ってそのまま押し倒して、ハメた。
ひたすら困惑と羞恥の表情のままはめられる人妻さん。

途中泣いてるし、超興奮。
どうせ一回きりだからとおもって強引に。

ハメて遊んで5回戦。
どうせ次なんてないから一回こっきりでポイっと思ってたけど、とりあえずまたハメられたかったら連絡してきてと言っておいて別れた。

ずっと無表情だったのに、帰り際「ありがとう」だってさ。
こまめに餌メールを打っていたおかげかな・・・

ハメられたかったら連絡しておいでと、突き放しておいたのに程良く連絡してくるので、その後したプレイの数々。
ハメ撮り、露出、緊縛、蝋燭、掲示板晒し、野外ハメ撮り・・・

散々玩具にしても、つかず離れずの便利な玩具になった。今でも玩具にしてる。
ハメられるために身体を鍛えてる健気さが笑える。

大量のビデオとハメ撮り記録を見せながらメール遊び。
今度は駅のトイレでハメ撮り遊びをしようと計画中。

ホテル代も食事代も出してくれる便利な穴人妻。
ほんと旦那さんありがとう。


hhtaikendan at 23:00|PermalinkComments(0)人妻・熟女体験 

出会い系で知り合った人妻が中学の時の元副担任だった

出会い系で知り合った人妻の尚美。
41歳で、かなり頻繁にメールをくれました。

ちょっとエッチな話題も平気な感じだったので期待大でした。
2週間くらいメールし、彼女は平日の昼間がいいという話をしてきていたから、代休のタイミングを見て彼女を誘いました。

しかし、
「ひと回り違うんだよ?ガッカリするよ?」
とか話して来ましたが、会いたいとメールをし、ようやく誘い出しました。

昼前11時に某ショッピングセンターにて待ち合わせて、俺の車の特徴を教えると、軽の車が止まりました。
長めの髪の女性が降りてきて、ドアを開けて、
「一樹君?」
と聞かれて頷くと、助手席に乗りました。

長めの茶髪の髪で、スカートを履いていて足も綺麗な細身でした。
甘い香水が漂う中車を走らせ、隣町のレストランで食事をしました。
どっかで見たような…でもはっきり分からないまま食事をして、店を出ました。

再び車で走りながら、
「何時までに帰ればいいの?」
と話すと、
「16時には子供が帰って来ちゃうからそれまでなら…」
時計を確認するとあと3時間。

「どこ行くのかな?」
とわざとらしく聞いてくる尚美に、
「静かな場所」
と話すと、
「静かな?」
と判ってる癖に聞いてきた。

しばらくしてホテルエリアに着くと、
「こんなおばさんでもいいの?」
と聞かれて、
「細身の美人で堪らない」
と話し、ホテルに。

「ガッカリするよ」
と言うが、車を降りて部屋に入りました。

ソファに座り、話ながらもどっかで見たような…モヤモヤしながらも、ムラッとしていて脚を触ると、
「エッチ」
と言いながら嫌がらず、
「脚綺麗ですね?」
と話すと、
「そうかな?でもオッパイないから出せるのこれしかないから」
と言われ、お尻を触るとちょっとおっきめ。

オッパイを触ると確かに小さいが、撫で回すと、
「ンッ…ンッ…」
と吐息を漏らして来た。

服の中に手を入れて撫で回し、ブラもずらして撫で回しキスすると、舌を絡めて来る尚美。
「ベッドに行こう…」
と言われベッドに寝かせ、尚美に、
「途中でヤメたとか駄目だよ?」
と言われ、
「勿論…終点まで止まらないって息子が言ってるよ」
と股間の突起物を触らせると撫で回して来た。

脱がしてみると細身だったけど、下半身は太いかな?
ブラも取り払い、形がいいオッパイに吸い付き、
「アンッ…アンッ…」
と喘ぎ出す尚美。

オッパイの感度も高めな感じで、吸い付いたり舐め回した。
スカートの奥に手を入れてみたら、既にじんわり濡れてきていて、人指し指で撫で回すと、更にじんわり濡れてきた。

パンティを脱がして脚を開かせると、
「恥ずかしい」
と手で隠すが、尚美の貝を舐め回すと、
「気持ちいい!イャン!」
と腰を浮かせながら悶えまくる。

甘酸っぱいエキスが垂れてきて、嘗めとり味わいました。
「おちんちん食べたい」
と尚美が起き上がり、ズボンを脱がしてきて、立ち上がるとトランクスを脱がし、
「もうおっきくなってるね?」
と触り、舌先で先端部を舐め、ゆっくり口の中に入れて、筋やカリを舐め回してきた。

絶妙な技で、舐め回してからジュルッジュルッと吸い付きな嘗め取り、そのままさせてたら出しちゃうくらいの上手さだった。
「尚美さんそれ以上したら出ちゃうよ」
と話すと、
「ダメよ」
と言われ、彼女が寝て、脚を開かせて真ん中に一気に突き入れました。

「アンッ!凄い硬い!」
と声を上げる尚美に、出し入れを繰り返していくと、ヌチャヌチャとイヤらしい音が出るくらい濡れてきていた。

「尚美さん濡れ濡れだよ」
と話すと、
「だって…硬くて気持ちいいから…もっと突いて」
と言われ、粗っぽく突き上げて上げました。

「凄い!気持ちいい!イャン!」
と悦ぶ姿を見てると堪らない。
「上になる?」
と聞くと頷き、繋がったまま彼女を起こし、上になると、
「癖になりそう」
と上下に激しく動きました。

オッパイは乳首が尖り、触ると感じている。
しばらくして動きが弱まり、起き上がってちょうど体面になりながらハメました。

「これ気持ちいいかも!」
としがみつく尚美は、軽いから苦にならないし、下から突き上げ、
「奥まで来ちゃう」
と声を上げる尚美に下から突き上げ続けた。

しかし、段々気持ちよくなり射精感が込み上げてきてしまい、
「壊れる」
としがみつく尚美に、
「俺も爆発しそうだよ、いい?」
と話すと頷き、下から荒々しくし、込み上げて来たものをそのまま尚美に吐き出しました。

「イャン!凄いビクビクしてる!」
と抱きつかれ流し込みました。

そして彼女を寝かせると、抜き取り大量の精子がダラッと滴り落ちても、目を瞑ったままの尚美。
「大丈夫?」
と話すと頷き、
「超気持ち良かった!」
と抱きつきキスされました。

しばらくして、彼女もうつ伏せになりながら話をし、名前が本名か聞かれて彼女は、
「尚美は妹の名前だよ、本当は恵って言うの」
と言われた。

そして、仕事の話を聞かれて話して、
「恵さんは?」
と聞くと、
「あたしは専業主婦よ。前は学校の先生してたけど」
と言われ、疑問が晴れました。

「学校って中学?」
と聞くと、
「小学校もいったけど中学が多かったかな?」
と話す。

「○寺恵先生?」
と話すと彼女の目付きが変わり、布団に慌てて潜り込む。

「誰?」
と言われ、
「元生徒、1年だけ産休の先生の代わりに来てたよね?」
と話すと少しパニックになっている。

○○中学でと話すと、
「1年だけ居たけど…生徒少ないし…」
と話す恵先生。

「副担任だったよ」
と話すと、
「やだぁ、分かってたの?」
と聞かれて、
「どっかで見たような気がしててさ。でもセックスしても分からなかったし、名前と仕事聞いて」
と話すと、
「嘘~だってここに1年しか居なかったんだよ~」
と枕に顔を埋めた恵。

「昔の話だしさ!ねぇ」
と触ると、
「ダメよ!年下だったから迷ったんだよね…」
と。

「嘘~」
とまだ恵は信じれない様子でした。
でも、セックスした相手があの恵先生だと思うとムラムラしてしまう俺。

「でも相性がいいから気にしなきゃ」
と恵に抱きつくと、
「ダメっだって!」
と言うが、上になり、
「先生」
と一気に中に入れた。

「アンッ!」
と声を上げ、最初はダメと払い除けようとしたが、段々弱まり、腕を掴み、
「アンッアンッ」
と快感を味わっていた。

俺も、相手が先生だったと知ると異様に興奮してしまいました。
先生も1回目より喘ぎ声が大きくて興奮しているのが判りました。

抱きついてフィニッシュし、倒れ込むと、
「いけない子」
と言われ背中を撫で回されました。

どうやら恵もようやく落ち着いて話をしてきていましまた。
旦那も教師でセックスレスな話をしてきたりした。

でも、俺をまだ思い出せない彼女に、
「2学期赤点で、3学期のテスト前にさ、先生に90点を採ったらオッパイ触らせてって言ったんだよ!」
と話すと、
「ああっ!あのエッチな子?87点で触れなかったよね?なのに触らせろって!」
と思い出したみたいでした。

「痩せたでしょ?分からなかったよ…」
と話す恵。

その後に、授業中に男子共が先生のおっきめなお尻やブラの色を話したりしてた話題を話すと、
「最低~」
と笑っていた。

「今度さ、あのタイトスカートとブラウス姿を見たいな」
と話すと、
「嫌だ、もう会わないよ」
と言われ、ならばと彼女にまた伸し掛かると、
「もう無理よ…分かったから今日はお疲れ様」
と言われ、ヤレなかった。

その後に、2週間位して会えて、遂にタイトスカートとブラウス姿でセックスしました。
スカートを捲り上げてバックで突いて果てる瞬間は得も言われぬ快感でした。

それからも1年くらい経ちますが、まだ関係は続いています。
先月同級会で恵先生が現れました。

素知らぬ顔で挨拶し、話してると、
「こいつさ、90点採ったら揉ませろって言ったんだぜ!」
と同級生に暴露された。

女子はドン引きでしたが、
「あらぁ!あの時触らせてあげても良かったのに~」
と恵先生も調子をこいて…

2次会後に待ち合わせて、ラブホでたっぷり揉ませて頂きました。


hhtaikendan at 23:00|PermalinkComments(0)人妻・熟女体験 

目のやり場に困るほど巨乳な友達の奥さん

友達(K)の嫁さんの亜美(27歳)が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。

今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。
色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせてさらにキレイさアップ。
子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。

K(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて一緒に飲みに行くことに。
亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされた。
あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと家で休んでいかない?」
「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」

「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」
「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」

強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。
やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。

「今日遅いし泊まってきなよ。Kには亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったってことにしとけばイイじゃん。」
「だ、だめだよ。そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」

亜美の巨乳を触り、揉む。
「亜美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。Kのやつがうらやましいよ。」
「D(子供の名前)を産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」
「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」
白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、亜美を押し倒す。

ディープキスで亜美の奥歯の方まで舌で嘗め回す。
「んはぁっ、やめて森田くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」
Tシャツをまくりブラも上にずらして亜美の大きな乳房があらわになる。

月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。
赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすいように乳輪も大きく茶色になるのかな?

Dくんが母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を許可なくオレが今舐めまわしていることに興奮した。
亜美のデカパイを揉んでも、さすがに母乳は出てこなかったが吸いごたえのある乳首だった。

「亜美ちゃん、すごいおいしいよ。Dくんのための大事なオッパイなのにオレの興奮材料になっちゃってるじゃん。このオッパイはサイコーだよ。」
「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん。」
紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、パンティーを下ろすと女性特有の香りがプーンとした。

アンダーヘアを触りながら亜美の陰部に舌を這わす。
「んっ、あぁっ・・・だめっ!!森田くんっ」
「Dくんが生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんてすごいエロイ。Kにも毎日舐め回されてるの?」
嫉妬で亜美のクリトリスを強く舐めたり吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め立てる。

「わたし、旦那がいるのに森田くんの・・・森田くんので、だめっイ、イクッ」
亜美は軽くカラダを痙攣させてイッてしまいベットにぐったりとする。
亜美のビロビロの肉に自分のビンビンになったペニスの先(ガマン汁はすでに出ていたと思う)を押し当てるとムニュッと奥まで入ってしまった。

ペニス全体にあたたかさと気持ち良さが広がる。
「あぁっ、それはダメ!!」とカラダをくねらせて拒否する亜美。
しっかり亜美の肩を掴み逃げられないように固定、ナマで挿入したまま腰を振り始めるオレ。

お酒の勢いもあるとは言え、友達の嫁さんの亜美の生殖器に、自分の生殖器を勝手にナマで挿入して妊娠の可能性のあるセックスをしていることに興奮。

「オレ、Kの許可もなしに・・・亜美ちゃんの中で動いてる。亜美ちゃんのマ○コ、すごい気持ちいいー。亜美ちゃんのこの膣穴はKのものなのに、こんな勝手にオレ・・・許可なくこんな気持ち良く使っちゃって・・・すごい背徳感ある。」
「友達同士でやっぱダメだよー、森田くん。わたし結婚してるからダメだよー。」

「ずっと前から亜美ちゃんのこと好きだったもん。二人目が全然できないって前悩んでたじゃん。Dくんも兄弟ほしいって言ってたし、二人目はオレの赤ちゃん産んでよ。」
「絶対そんなのダメ!!Dもそんなことまでして兄弟ほしくないと思うし!!」

「亜美ちゃんも女だからいろんな男の精子が欲しいんでしょ?オレのも試してみたいんじゃない?オレもイイ年齢だし、欲しいな子供。亜美ちゃんみたいなカワイイ子の。」
「だめだよ、わたしにはKがいるんだから。森田くんの子供なんてダメ!」

ピタッとカラダを密着させてアゴとアゴがぶつかるくらいまで押さえ込んで腰を振りまくり段々オレもイキそうになる。
酒の勢いにまかせて腰を亜美の膣へ打ち付ける。

「そんな・・・乱暴にしないでぇ・・・壊れちゃうっ・・・すごいっ、こんなぁ、こんなのはじめて!!」
すこし痩せてスレンダーになった亜美のカラダのシルエットが月明かりに見える。
「オレ、亜美ちゃんのオナカ借りて自分の子供つくりたい・・・カワイイ亜美ちゃんのオナカの中で育ててもらいたい・・・亜美ちゃんとオレの子供。いっぱい膣の中に出すからさ、亜美ちゃんのオナカの中、貸して・・・。亜美ちゃんの子宮にイッパイ入れさせて。」

「だっダメ!!そんなこと!!森田くんのなんて欲しくないもん!!ダメェッ!!!」
「あっ、亜美、愛してるよ・・・亜美っオレもう・・・くっ、いくっ・・・」

亜美の膣の中を自分の白濁液(精液)でいっぱいにして大満足。
放心状態の亜美・・・。
メスをしとめたオスの気分。

自分の白濁液でいっぱいにした亜美のオナカを大事に暖めるようにさすったり、舌で嘗め回す。
膣の中に出したものを大事にしたい、亜美にしてもらいたい気分だった。
その明け方の2回くらい亜美とセックスしてお互いのカラダを求め合った。


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泥酔している兄嫁に悪戯心がわき・・・

正月兄貴が嫁さん(30才)を連れて里帰りしてきた。
ウチの親は久しぶりに兄貴が帰ってきて嬉しかったのか
昼間から酒盛りをし嫁さんも付き合わされてかなり飲まされていた。

それからカラオケに行こうって話しになったが
俺は酔っ払いの付き合いは嫌だったので留守番する事にした。

それでみんなが出掛けた直後
兄貴の嫁さんが飲み疲れて気分が悪いからと帰ってきた。

俺はお義姉さんにソファーで横になってるよう勧め、
冷蔵庫にあったスポーツ飲料を取りに行って
帰ってきた時にはお義姉さんは軽い寝息を立てていた。

俺はしばらくお義姉さんにスポーツ飲料を飲むよう起こそうと声を掛けていたが起きる気配がなく、
段々と悪戯心がわいてきてお義姉さんのスカートを少しずつ捲っていきパンティが丸見えになるまで捲っていった。

調子に乗った俺はお義姉さんの足をカエルみたいに広げてやり記念に写メを撮ってやった。
そしてパンティの上から指でクリトリスの辺りを突っついたりパンティの脇から指を入れてヌルヌルしたマンコを触ったりしながら写メを写していった。

するとお義姉さんの寝息が段々喘ぎ声みたいになってきた。
俺は少し大胆にマンコの穴に指を突っ込むとお義姉さんは完全に喘ぎ声を漏らしていた。

俺は片手をパンティの中に突っ込みマンコを弄りながらもう片方の手で服を捲り上げブラを外しおっぱいを揉み乳首を舐めたりしてみた。
するとお義姉さんは感じだし体をうねらし始めた。

俺は勇気を出してお義姉さんにキスをしてみるとお義姉さんの腕が俺を抱きしめお義姉さんの方から舌を絡めてきた。
俺はそのままズボンとパンツを下ろしパンティの脇からチンポを突っ込んだ。

お義姉さんの喘ぎ声は激しくなりマンコからは愛液が溢れてきた。

俺は力の限り突きまくりお義姉さんをドンドン激しく喘がさせそろそろイキそうってなった頃にお義姉さんは、
「中に出してもいいよ…その代わりもっと激しく突いて…純ちゃん」と俺の名前を呼ばれてしまった。

俺は動揺しながらも腰を動かしお義姉さんがイク時に俺も同時にお義姉さんの中に精子を発射させた。

しばらくお義姉さんの上でぐったりしてるとお義姉さんが、
「あ~あ、私主人の弟に犯されて中出しされちゃった…責任とってよ」って言われて、
俺が返事に困ってたら、
「ほら、もう一回」と笑いながら腰を動かし催促されてしまった。

最後はお義姉さんにチンポをしゃぶられ最後の一滴まで絞りとられた上に写メ撮った罰と言いながら俺の裸の写メを一杯撮られてしまいました。


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